Follow Recolle

「クレンジングオイルの○○を見直すだけでこんなにも変わるなんて・・・」 芸能人が紹介するほどの顔のくすみ、毛穴ケア法!

  1. はてブ
  2. 共有

美容・ファッション雑誌で話題沸騰中

美容・ファッション雑誌で話題沸騰中

肌のくすみや毛穴の黒ずみ、解決法の落とし穴

まさかこんなところに落とし穴があったとは思いませんでした。

毎日のクレンジングを見直すだけでこんなにも変わるなんて・・・

顔のくすみや毛穴の黒ずみを隠すために高い化粧品に手を出していたのが恥ずかしいくらいです。

オイルの酸化・・・?

クレンジングは毎日使うので、美肌の人はこだわっている人が多いですよね。

なかでも、お風呂で使えてポイントメイクも落とせるオイルクレンジングオイルは、
使っている人も多いのではないでしょうか。


ですが、そのクレンジングオイルにこそ落とし穴があったのです。


毛穴くすやみ黒ずみを隠すためにメイクを重ねていくと、
落としきれないメイクが蓄積されて、その汚れが酸化してしまいます。

そこへクレンジングをしてしまうと、酸化したオイルを使ってしまっていることになってしまうのです。

これが「オイルの酸化」です。

酸化したオイルでの洗顔は、肌への負担が高まってしまい、結果、黒ずみやくすみの原因になると言われています。


こうなれば、恐怖の「酸化スパイラル」の始まりです。


オイルクレンジングにとって酸化は最大の敵といえるのです。


しっかりメイクを落としているつもりなのに、「顔がくすみがち…」や「毛穴の黒ずみ気になる…」と感じている人は、

この「酸化スパイラル」がすでに始まっているかもしれません。



酸化スパイラルなんて直せるのでしょうか・・・・・?

大切なのはオイルの純度!

そもそもオイルの酸化の原因は、オイルに含まれる「不純物」の仕業。
不純物が酸化することでオイル全体が酸化してしまうんです。

オイルクレンジングの「純度」を見直すだけで、 酸化スパイラルから脱出することが出来るんです!

酸化したオイルクレンジングでは美肌は作れない。


「オイルの酸化を防ぐことが、本当に良いクレンジングを作る」

その思いを証明すべく開発されたのが「ラウディ ゼロタイムクレンジング」。

生オイルクレンジングの異名を持つほど抗酸化にこだわったオイルクレンジングです。

1,560円で今すぐお得に注文する

「ラウディ ゼロタイムクレンジング」は、不純物を含まないピュアな「生」、
酸化しにくいフレッシュな「生」。


まさに「生オイルクレンジング」と呼ぶにふさわしい性質をもったオイルクレンジングです。

「無酸化発想」がコンセプトのLAUDi(ラウディ)のこだわりのクレンジング


極限にまで純度を高めたオイルは、「メイクの落ちやすさ」「酸化しにくさ」「肌へのやさしさ」などをもたらします。


さらにオイルそのものにも秘密が…

1,560円でお得にチェックする

酸化を防ぐ「オレイン酸」をたくさん含んだ「コメヌカ」「ベニバナ」「オリーブ」の3つのオイルに厳選してブレンド。


オイル自体が抗酸化力を持っているので、最初から最後までフレッシュなオイルでクレンジングすることができます。

コメヌカオイル

米粒からわずかな量しかとれない米ぬかより搾取

ベニバナオイル

肌なじみがよくサラッとした質感が特徴

オリーブオイル

酸化による劣化が少ないピアクル種のみに厳選

生オイルクレンジングで毛穴の黒ずみまでごっそり。
洗い上がりはしっとり。

さらに注目すべきところが、その使用感と洗い上がり。

高純度のオイルは伸びが良くサラサラしているので、軽くなじませるだけで、メイクや毛穴の黒ずみをごっそり浮かせます!

水で流すだけで、ヌルヌルやベタベタもゼロ。

サラリと肌から流れ落ちてくれるので、W洗顔も必要ありません!
アイメイクも浮かせて落とします。

毛穴の汚れとごっそり洗い流せました!

まずは、30日間の全額返金保証付きでお試しください!!

「試してみたいけど、今使っているクレンジングがまだ残っているし…」と思ったあなた。

酸化スパイラルをそろそろ止めてあげませんか?


今なら定期購入パックで初回販売価格が通常価格から50%OFFの1,560円(税抜)2回目以降も3,120円(税抜)でずーっとお得に購入出来ますよ!

しかも今なら素敵なプレゼント付きです!
※追記 毎月300名限定なのでお早めに!

クレンジングは、「くすみ肌」と「透明肌」の分かれ道。

クレンジングで肌をいたわり、酸化スパイラルを断ち切って、透明美肌を目指しませんか?

1,560円で今すぐお得に注文する

※本記事はあくまで個人の感想のため、効果効能を保証するものではございません。

この記事のライター

【PR】リコレ編集部

【PR】リコレ編集部

関連するオススメ記事はこちら

この記事へのコメントはこちら

TOPへ